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邦楽ジャーナル制作による
CD「錦木によせて 野坂操壽」
10月発売決定!
箏演奏家・野坂操壽氏によるソロアルバム「錦木によせて 野坂操壽」を弊社で制作、10月に発売することになりました。時代を超えた箏の名曲を、最高の演奏と録音でお届けします。収録曲は下記の通り。ご期待ください!
(2010.9.1記)
1、錦木によせて-五つの小品(長澤勝俊作曲)
2、三つの断章(中能島欣一作曲)
3、中空砧(宮城道雄作曲)
4、六段の調(作曲者不詳)
5、二十絃箏曲 物云舞(伊福部昭作曲)
演奏:二代野坂操壽
使用楽器:二十五絃箏(1、5)/箏(2〜4)
録音エンジニア:三塚幸彦
2010年9月2日(木)
【FAX故障についてお詫びとお願い】
弊社FAX故障
のため、下記の日時にご送信いただいたFAXの一部に受信できなかったケースが発生しております。ご迷惑をお掛け致しまして申し訳ございません。
お心当たりの方は誠にお手数ですが、弊社
FAX 03-5389-7690 へご再送
頂くか、電話(03-3360-1329)へお問合せ下さいますようお願い申し上げます。
FAX故障の時間帯 2010年
9月1日17時〜9月2日13時30分
2010年9月1日(水)
「邦楽ジャーナル」最新号(9/1発売9月号)
付録の特選アレンジスコア
「情熱大陸」のmidi
を公開しました。
2010年8月30日(月)
【お詫びと訂正】
「邦楽ジャーナル」(9/1発売9月号)
第2ページ「ヒダノ修一with太鼓マスターズ」のタイトル下の公演日付に誤りがありました。正しくは第4ページに掲載されております通りです。
P2 誤 記 9月3日
P4 正しい表記 9月2日
ヒダノ修一with太鼓マスターズ2010 MEGA太鼓祭vol.1
9月2日(木) 19:00 東京芸術劇場・大ホール
前売2010円 当日3000円(全席指定)
問合せ先 HIT's 電話045-350-3741 制作部 電話03-3718-6986
2010年8月27日(木)
【発送のお知らせ】9/1発売の「邦楽ジャーナル9月号」は8月27日に出荷発送致しました。
2010年8月26日(金)
「邦楽ジャーナル」最新号のご案内(9/1発売9月号)
を更新しました。
2010年8月1日(日)
【開店のお知らせ】
月刊
「邦楽ジャーナル」「バチバチ」専門のネットショップ
が
8月1日オープン!
http://hj-mag.com
これまではウェブCDショップ「HOW」にて雑誌の販売もしておりましたが、今後はショップを分けてよりわかりやすく致します。
2010年7月12日(火)
リンク集
を更新しました。
2010年6月「心をいやす名曲集」CD版が出来ました!
CD付楽譜
「尺八・箏・三味線で奏でる 心をいやす名曲集」[No.5400]
のCDのみを独立させた商品ができました。
「弾かないけれど聴きたい!」という方は、
CD「尺八・箏・三味線で奏でる 心をいやす名曲集」[No.3757]
をどうぞ。
2010年4月末 弊社新刊
弊社新刊 CD付楽譜
「尺八・箏・三味線で奏でる 心をいやす名曲集」
発売!
詳細は
こちら
横山勝也氏、逝去
撮影:
肥田木智子
尺八演奏家で国際尺八研修館館長の横山勝也氏が
4月21日午後3時前、大腸癌のため亡くなりました。75歳でした。
尺八三本会で尺八界に一大旋風を巻き起こし、『ノヴェンバー・ステップス』で世界中に尺八の存在を知らしめました。
古典本曲はすべての尺八愛好家の財産とし、私財を投げ打って
国際尺八研修館
を設立、
国内外で多くの演奏家・愛好家を育てました。
99年に脳梗塞で倒れて以来、病魔と戦い続けました。(詳細は6/1発売の6月号にて)
通夜:平成22年4月25日(日) 18:00
告別式:平成22年4月26日(月) 10:30~12:00
於:宝仙寺 大師堂(東京都中野区中央2-33-3 最寄駅 地下鉄「中野坂上」)
喪主:横山紀子氏
詳細は
国際尺八研修館のHP
に
全邦連(全国邦楽器商工業組合連合会)主催
「和楽器による作詞・作曲コンテスト」開催
締切は8月31日
プロ・アマ、年齢問わず応募できます
詳細は
http://www.zenhouren.jp/contest.html
受賞
三味線皮製造・橋本一弘さんが奈良人権文化選奨受賞。
2010年4月21日(水)朝7時24分頃 編集部がテレビに登場予定
2010年4月21日(水)日本テレビ系列
「ズームイン!!SUPER」
内で朝7時24分頃、
邦J編集部での「宇宙箏」取材の模様が放映される予定です。
「宇宙箏」とは山崎直子宇宙飛行士がスペースシャトル・ディスカバリーに積んでゆき、
宇宙で「さくらさくら」を演奏した超小型の箏のこと。
昨年1月、弊社代表の田中隆文がヒューストンで山崎さんにお目にかかった際、
宇宙に持っていける箏の開発協力を約束。寸法に制限があり、
メールのやりとりで最終的に35cm、通常の箏の5分の1サイズに。
そのままの縮尺ではあまりに幅が細くなり、演奏できないと考え、
絃間約1cmの幅13cmとしました。
その製作を、広島県福山市の小川楽器製造さんに依頼。
様々な工夫を施した「宇宙箏」が昨秋誕生したのです。
4月16日に弊社編集部へアナウンサーの
堤信子さん
はじめ 日本テレビの撮影クルーの皆さん6人がご来社、
田中から宇宙箏について説明させていただきました。
2010年4月7日(水)
【募集告知】NHK邦楽技能者育成会卒業生の皆様へ
アンケート
のお願い
6月号特集「NHK邦楽技能者育成会の55年 その2」のためのアンケートです。
詳細
2010年3月30日(火)
【お詫びと訂正】
「邦楽ジャーナル」4月号(4/1発売)32頁の冒頭のリード部分におきまして、最後の1行が表示されない不手際がございました。お詫びして訂正致します。下記の赤字部分が消えている文面です。
演奏家・愛好家から出た意見に対しての言い分はあった。ここでは「お箏屋さんに望むこと」をまず出し、それに対する楽器店の声を「お箏屋さんが望むこと」として掲載することにした。楽器店の「ごもっと
も」「うちではそんなことはしていない」という声は、ここでは割愛した。(編集部)
2010年3月6日(土)〜7日(日)
「日本の音フェスティバルin沖縄」
開催。
主催=(社)日本音楽著作権協会(JASRAC)/制作=邦楽ジャーナル
2010年2月17日(水)
邦楽ジャーナルのホームページをリニューアルしました。
「邦楽ことはじめ」は、これまで邦楽と縁がなかったみなさんにその魅力を感じ、興味を持っていただけるようなコーナーに、随時充実させていきます。お知りになりたいことがあれば、
info@hogaku.com
までお便りを!